暑がりの私は、毎年夏のクーラーのひんやり感が楽しみでしたっ。しかし、年々、寒さが骨にしみますっ。今年は特に・・・。
昨日、ショールを持参して「美しすぎる母」という映画を見に行ったのですが凍えてしまいそうでしたっ。映画の内容も、心がひんやりする内容でしたっ!
これから外出はかならずショール+カーディガン持参ですっ。今も、喫茶店でカーディガン羽織ってます。お~、寒っ。
暑がりの私は、毎年夏のクーラーのひんやり感が楽しみでしたっ。しかし、年々、寒さが骨にしみますっ。今年は特に・・・。
昨日、ショールを持参して「美しすぎる母」という映画を見に行ったのですが凍えてしまいそうでしたっ。映画の内容も、心がひんやりする内容でしたっ!
これから外出はかならずショール+カーディガン持参ですっ。今も、喫茶店でカーディガン羽織ってます。お~、寒っ。
東京に帰ってきた翌々日、お芝居を観に下北沢に行きました。
せっかく下北沢に行くのだから、いろんなお店を見て回ろうと早めに下北沢に到着。さ~、とお店に入るんだけれどなんだかぼーっとしちゃう。あれ~?と違うお店に入ってもテンションがあがらない。
全く買い物欲が出ず、早々に喫茶店に入り約2時間、ぼーっとしてました。
全国縦断買い物の旅!!

まずはこれ。なんてことのないバッグだけれどちょうどいい大きさのバッグを持ってきておらずエコバッグでしのいでいたので万を辞して山形で購入

バッグと一緒にこのイチゴのチャームも購入。

これは岩手だったかな~。コインランドリーで洗濯機を回している間隣にあったお店で購入。

さて~、これは郡山だったかな~。長時間のバス移動で腰が辛かったので腰枕に。

これも枕と同じ店で購入。ガーゼで出来ていて、大判で重宝しました。

はいこれは新潟で購入。ちなみに、山口さんと色違いです。

いったん東京に帰ってきました。その時に、もう一つ枕がほしいと思いこの子を購入。

高知に居るときが買い物欲のピークでした。
コインランドリーで洗濯中にふらりと寄った間口2間ほどの用品店。お店のおばちゃんと話しこんじゃって出にくくなってご購入。今、家で着てます。

同じ用品店で買ったキャミソール。680円。もの凄く役に立ちました。
全国縦断買い物の旅はまだまだ続く…。次のページへ↓

高知はまだまだ続きます。
土佐の台所の商店街をちょっと入ったところに「これ東京にあったらいいのに」と思うお店がありまして。
ちなみに安達祐実ちゃんと色違いです。山口さんも形違いをご購入。女子です。

キャスト全体のお食事会。何を着ていこうかなと思っているときに見つけました。
山口さんがワンピースタイプ、私がこれを買いまして、ペアルックで出席。イメージはパフィーでしたが、「ちょっとそこの漫才師」と声をかけられる結果に!!でも、笑いはとれました。

「3」が好きな私は一目惚れ。
今回の買い物の中で一番のお気に入りです。

高知はこれがラストです。
勢いで買いましたが、結局あんまり被ってません。被ると給食センターのおばさんみたいになってしまいます。

もう買い物はしないと決めた矢先にベルトが壊れてしまいました。
洋服に詳しい小松みゆきさんに相談しても、こりゃ自力では直せないとのこと。6年間使い込んだ、ベルトにさよならして、これを広島で購入。
正直、使い心地はいまいちです。

そのお店で、マネキンがこれを着ておりまして、脱がしてもらって着てみたらぴったんこ。
これは仕方ありませんよね~。

これも一目惚れのストールです。

とどめに乗りで買っちゃいました。スリーアミーゴス。
実はあと数点ありありますが、現実逃避いたします。 しばらく何も買いません。絶対に!!!!
今朝、東京にいる私も地震の揺れで目を覚ましました。
今までは東北地方と縁がなく、岩手と聞いてもピンと来ませんでした。けれど、今回の全国ツアーで岩手県、宮城県、福島県も回りました。地元の方でおしゃべりしたあのおばちゃんは大丈夫だろうか、観に来てくださったお客様は大丈夫だろうかと落ち着かない気持ちです。お亡くなりになられた方へご冥福をお祈りします。そして、被害にあわれた方々、心からお見舞い申しあげます。
千秋楽の二日前に打ち上げが行われましたぁ。
普段はなかなか喋れないスタッフの方々とも話せて本当に楽しい時間でした。
楽しい写真はいっぱいあるけれど、お気に入りの一枚。注目は右ななめ後ろにいるフジテレビの清水さん。この感じが好きです。

※注※ 清水さんさんは、わざとポーズとっています。
そしてもう一枚。
家族写真みたいでしょっ

子役で出演してた南雲有紗ちゃん。頑張りましたぁ。
そして、ドライバーの竹村聖士さん。ムードメーカー竹村さんは、みんなの写真をいっぱい撮ってくれて、てんやわんやで仕訳したのち楽日にみんなに配ってました。

そしてもう一人のムードメーカー、今川一世さん。
毎回、私の食べるおまんじゅうやら、はんぺんやらを用意してくれました。そして必ず舞台の袖から様子をみてくれていて、少しでも様子がおかしかったら飛んできてくれます。
一度、はんぺんが喉に引っ掛かり「美味でございますぅ」の声が少しこもりました。その声を聞いた一世くんが飛んできてくれた時はほんとに嬉しかったです。役者は裏方さんの支えがなければ何もできません。

そしてなんといってもこの人。衣裳の新妻彩野さん。新妻っちにどれだけ支えられたことかっ。
いろんな舞台を経験している新妻っちに気持ちを和らげてもらったり励ましてもらったりしたおかげで元気に舞台に立てたと言っても過言ではありません。