女の子のサガ。

2009 年 10 月 29 日

皆さんちの文鳥ちゃんはもう卵を産んでる子も居るのですね〜。
うちは、二羽とも女の子でだから確実に無精卵。
なのでできたら産んでほしくないです・・・。
カゴの置場所を変えたりして変化を与えていたのですが、今朝あたりからラムネは産む気満々で餌箱に丸くなってます・・・。
体が入れない小さな餌箱に変えようかと考えてるんですけど、どうでしょう?
もうお腹に卵があるなら産ませてしまった方がいいですかね〜?
今晩、夫と相談してみようと思ってますが・・・。
豆太郎は全く産む気無しの様子ですっ!!

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コメント / トラックバック 5 件

  1. haruhirokanoko より:

    うちもタマゴを産ませないようにと環境を整えたり、お薬を使ったりしましたが昨日籠の中に割れたタマゴを発見・・・
    獣医さんからは餌箱は小さいもので高い位置に設置し、巣箱を連想させるものを除去してくださいと言われました。
    そして一番好きな人と離してくださいと言われましたが・・・私をみてシッポをブルブルさせるんですよねぇ・・・私の方が離れられません。

  2. れなぴー より:

    こんにちは。うちの子も女の子で、初めての産卵では卵詰まりで危険な状態になり、その後も何度も何度も産んでしまい、挙句の果てには卵管が飛び出してしまい、大変なことになってしまいました。その時獣医さんに言われたことが「籠の中に巣をつけない」「おもちゃを置かない」「常に騒がしい場所で飼う」そして、これが最も辛く大変なことですが、「この時期は撫でたり必要以上にかまわないこと」を言われました。私の手の中に来て、撫でてのポーズをとられると、本当に可愛そうで辛いですが、卵を産ませて大変な思いをするのは私自身二度と嫌だし、なにより、苦しんだり辛い思いをさせてしまったり、最悪のケースになることを考えると、我慢することが一番なんだと思い、今はどんなに甘えてきてもそっけなくしています。でもそのおかげで、これを実行してから2年、一度も卵を産んでいませんよ。可愛そうな思いはありますが、長生きしてくれることが一番ですから、我慢我慢です。

  3. happy より:

    うちの子、この前産んでから、2個で止まっています。
    エサ入れは小さくて入れないので、カゴの底に座って産んでしまいます。獣医さんから言われて、一番困っているのは、「発情期は放鳥しないように」ということです。愛情を感じてしまうかららしいです。うちも、私をパートナーと思っているみたいで、私にしっぽをフリフリなんですよね。でも、放鳥しないのは、私も文鳥さんも我慢できなくて・・・。だから、あまり撫でたりはしないようにして、放鳥しています。女の子はなかなか難しいですね。

  4. ゆう より:

    女の子のママは大変ですね。
    陰ながら応援しています!
    切ない思いも想像できます・・・。

  5. よちゃもも より:

    こんばんわ

    ウチの小鳥たちがお世話になっている病院のHPです。
    発情抑制のための対処法が書かれています。
    良かったら覗いて見て下さいね。

    http://www.avianmedicine.jp/reproductology.htm

    ちなみに私はこの対処法を守れません((笑